運命のファーストシューズを見つけよう!赤ちゃんの心弾むブランド15選

目次

ファーストシューズは「どこで」選ぶかが肝心!そのポイントは?

例えサイズアウトしたって、ずっと記念に残しておきたい。赤ちゃんが履く初めての靴は、特別な思い入れをもって選ぶパパママも多いのでは?ファーストシューズと呼ばれるベビー靴は、赤ちゃんの足の形状・サイズに合うよう作られていますが、実はブランドによっても特徴は様々。大切な”あんよ”の時期をサポートしてくれる、とっておきの1足を選べるよう、そのポイントを把握しておきましょう。

[赤ちゃんに贈るファーストシューズ選び]買う前におさえたい、3つのポイント

妥協したくないファーストシューズ選びは、あとで後悔しないためにも3つのポイントを覚えておきましょう。まず、赤ちゃんの足に合ったサイズ感。赤ちゃんの踵から指、それぞれ一番出っ張っている部分を計測してみてください。その足の実寸サイズから+0.5cm~1.0cm余裕を見たサイズの靴が良いとされています。

2つ目は、つま先がやや反り上がった形状の靴を選ぶこと。赤ちゃん特有の不安定な歩き方をサポートし、つまずきにくくなります。そして3つ目は、通気性・脱ぎ履きのしやすさなど、快適に使用できる物を選ぶこと。贈り物の際も、特にサイズ感はパパママに必ず確認するようにしましょう。

[赤ちゃんに贈るファーストシューズ選び]実際にどう選べばいい?

赤ちゃんのファーストシューズも、大人の靴選びと同様、デザイン・サイズ・仕様すべてに満足できる1足を見付けることが大切です。特にサイズに関しては、事前に計測しておくと試着がスムーズ。「どう測れば良いの?」とお困りの方は、アシックスなど主要メーカー店舗に設置している専用計測器を利用してみては?計測会のイベントも随時開催されています。

また、ニューバランスやミキハウスの公式HPでは計測シートを無料配布しています(2020/6/25現在)。一度利用してみると、今後サイズアウトして買い直す際もその都度役立ちますよ。

ファーストシューズ・ブランド|正統派スポーティーなNew Balance

スポーツシューズブランド「New Balance」は、スニーカー全盛期の今、子どもから大人まで愛されているブランドです。元は矯正靴メーカーだった歴史があり、ベビーシューズへのこだわりも深いものがあります。1歳誕生日を機にファーストシューズをお探しなら、お子さんの誕生日を登録してもらえるバースデークーポン特典がお得。

New Balanceのファーストシューズ|基礎を網羅した「IT313 FIRST」

軽量性・クッション性など、子どもの足の成長に必要な機能をすべて盛り込んだ「313」モデル。ベビーシューズであるITシリーズは、ぐらつきがちな歩き始めの赤ちゃんを、両サイドのウォールで優しくサポート。

幼児向けのIOシリーズ、小学生向けのPOシリーズへと、成長と共にずっと愛用できるのも嬉しいですね。

(サイズ展開:11.0cm~14.0cm)

New Balance/ニューバランス
IT313 FIRST PP

New Balanceのファーストシューズ|高見え必至の「IZ996L」

「子どもに履かせるならコレ!」とママの指名買いも多いほど人気の「996」シリーズから、高級感のあるスムースレザーのモデルが登場。これをファーストシューズにすると、公園から保育園、フォーマルまであらゆるシーンで履き回せちゃう特権が手に入ります!

男の子も女の子も、どんなコーデにも合うモノトーンカラーは本当に便利。しかも、合皮レザーだから汚れも落ちやすいなんて最強。

(サイズ展開:12.0cm~16.5cm)

New Balance/ニューバランス
こどもビームス別注 IZ996L 19

New Balanceのファーストシューズ|アクティブな夏に「IO508」

夏時期にファーストシューズを履き始めるなら、サンダル機能をもつ涼しげサマーシューズ「IO508」がおすすめです。幅広めの面ファスナーでしっかり足の甲を留められるので、”スポッと脱げちゃうサンダル”問題から解放。

素足でも気持ちよい凸凹インソール、通気性の良いアッパー素材など、赤ちゃんが「今日も履きたい!」と喜ぶ工夫がいっぱいです。

(サイズ展開:11.0cm~14.0cm)

New Balance/ニューバランス
IO508 BLE

ファーストシューズ・ブランド|先輩ママが安心と信頼を寄せるASICS

「ひたすらファーストシューズ選びに悩んだ末、最終的にASICSに行き着いた」なんてママも多いほど、多くの信頼を得ている「ASICS」。裸足のような感覚で歩ける靴を目指した”すくすく”ラインは、感心するほど機能的です。また、シューズブランドには珍しく公式サイトで片足のみ販売を行っていて、左右サイズ違いの靴がほしい方にもおすすめ。

ASICSのファーストシューズ|代表的存在な「ファブレ®FIRST」

ASICSのすくすくシューズを代表するアイテムとも言えるのが、こちらの「ファブレ®FIRST」シリーズ。真横から見ると、つま先部分が大きめに反り上がっているのがわかりますね。これがつっかかって転倒してしまうのを防ぎ、さらに2本ベルトで固定感もばっちり。

ベーシックから星柄や花柄まで、デザインの幅が広いのも人気の理由です。

(サイズ展開:11.5cm~13.5cm)

ASICS/アシックス
ファブレ®FIRST CT 3

ASICSのファーストシューズ|レトロ感が可愛い「コンフィFIRST」

ASICSのベビーシューズでもう1つ忘れてはいけないのが、「コンフィFIRST」シリーズ。2本ベルトやつま先の巻き上げなど、基本の構造はファブレと相違はありません。

違いとしては、合成繊維素材でやわらかい点、ソールがやや薄めであること、そして、2本ベルトも若干短い仕様になっています。より月齢が小さい頃のファーストシューズや、甲が低めの子におすすめ。

(サイズ展開:11.5cm~13.5cm)

ASICS/アシックス
コンフィFIRST MSⅡ

ASICSのファーストシューズ|思い出深い1足に「FABRE FIRST ソメイティ」

実は「ASICS」は、東京オリンピックの公式パートナー。五輪公式キャラクターやエンブレムを用いた記念モデルが2020年はとっても豊富なんです。

残念ながら2020年に予定していた五輪は延期になりましたが、この記念デザインをファーストシューズにすることで、数年後ふと見返した時により我が子の成長がいっそう感慨深いものになりそう。

(サイズ展開:12.0cm~13.5cm)

ASICS/アシックス
FABRE FIRST ソメイティ

ファーストシューズ・ブランド|秀逸なデザインを求めるならNIKE

機能性の高さはさることながら、ファッションとして楽しめるデザイン性も素晴らしいのが「NIKE」の魅力。同デザインでジュニア・大人用にも展開しているアイテムが多いので、親子・家族でお揃いにすることもできます。8cmからサイズ展開しているのも、他のシューズブランドに差が付くメリット。

NIKEのファーストシューズ|リピーター続出のNo.1「ダイナモ フリー」

「ファーストシューズ以降、気付けばこのダイナモしか履いていない」なんてファンも多い、NIKEの大人気ベビーシューズがこちら。一般的なベビーシューズと違って、ダイナモにはマジックテープ式ベルトがありません。スリッポンタイプで子どもが自分で履きやすく、しかもフィット感抜群で脱げにくい!

統一感のあるシンプルなデザインも人気の理由です。

(サイズ展開:8.0cm~16.0cm)

NIKE/ナイキ
ナイキ ダイナモ フリー

NIKEのファーストシューズ|褒められ度120%「フュージョン TD 20」

ベビーシューズへの概念を覆してくれるのは、カッコ良さ満点の「フュージョン TD 20」。大人顔負けのクールな装いに、パパママも羨ましくなっちゃいそうです。靴紐はほどける心配がなく、伸縮性があるので足にぴったりフィットします。通気性があるので、夏の公園遊びにも活躍!

(サイズ展開:10.0cm~16.0cm)

NIKE/ナイキ
フュージョン TD 20

NIKEのファーストシューズ|遊び心が映える「コルテッツ ベーシック」

陸上競技用シューズとして開発されたコルテッツシリーズを、ベビー向けに改良されたこちらのモデル。クッション性に優れているうえ、2本ベルトで調整できるので、ちょっと歩ける距離が長くなってきた時期のファーストシューズにぴったり。

なんと言っても、ロゴやかかとのチェリーデザインが華やかで可愛い!しかも、中面はさりげなくチェック柄。

(サイズ展開:8.0cm~16.0cm)

NIKE/ナイキ
ナイキ コルテッツ ベーシック SL SE

ファーストシューズ・ブランド|愛され老舗ブランドならMIKI HOUSE

育児グッズなら何でも揃うと言っても過言ではない、老舗ブランド「MIKI HOUSE」。ベビー靴に関しては、立っちができたら”プレシューズ”、よちよち歩きを始めたら”ファーストシューズ”、スムーズに歩けたら”セカンドシューズ”へとステップアップできる商品バリエになっています。比較的お値段は高めですが、祖父母世代の信頼も厚くギフトにも向いています。

MIKI HOUSEのファーストシューズ|人生初シューズに「クマステッチプレシューズ」

まだ靴で歩かせるにはちょっと早いかな…という時期には、まずプレシューズで靴デビューしてはいかがでしょう。ソールやかかとなど全体的に柔らかく設計されていて、裸足と同じような感覚で歩く練習ができます。

プレシューズを履かせてお出掛けすれば、「ちょっと立っててね」というシーンでも靴下が汚れず安心。

(サイズ展開:10.5cm~12.5cm)

MIKI HOUSE/ミキハウス
クマステッチプレシューズ

MIKI HOUSEのファーストシューズ|シックな装いに「ブラックウォッチ柄シューズ」

歩く距離もちょっとのびてますます活発になってきたら、プレシューズからファーストシューズへの移行を。「MIKI HOUSE」のファーストシューズは、このブラックウォッチ柄のように全世代から印象の良いシックなデザインが中心。

成長と共にスポーツ系スニーカーを好むお子さんも増えてくるので、ベビーならではのファッションを今のうちに満喫しちゃいましょう。

(サイズ展開:11.5cm~13.0cm)

MIKI HOUSE/ミキハウス
ブラックウォッチ柄ファーストベビーシューズ

MIKI HOUSEのファーストシューズ|冬生まれさんに「ベビーウィンターブーツ」

「歩き始めたと思ったら、とにかく動き回って大変!」なんて活発なお子さんには、MIKI HOUSEの”セカンドシューズ”ラインナップから選ぶのも良いかもしれません。アクティブな動きや衝撃から足を守りつつ、土踏まずなど足の成長を促す構造になっています。

冬時期に歩き始めた子には、足もと温かなボアブーツがおすすめ。

(サイズ展開:13.0cm~16.0cm)

MIKI HOUSE/ミキハウス
ベビーウィンターブーツ

ファーストシューズ・ブランド|フォーマルもお任せなfamiliar

由緒正しき日本のベビーブランド「familiar」は、記念すべきファーストシューズ選びにうってつけのブランド。やはりお値段的には一般的なベビー靴よりも数千円お高くなりますが、靴を履いてニコニコしている赤ちゃんを見ればそれも帳消し(?)。

1歳前後に保育園デビュー予定など、フォーマルにも履ける靴をお探しの方にもおすすめです。

familiarのファーストシューズ|特別な出産祝いにも「牛革ファーストシューズ」

素材、質感、デザイン、細かなディテールまでこだわりのリニューアルを遂げた「familiar」の自信作がこちら。よそいきコーデをビシッと仕上げるレザーに、トレードマークのくまさん刺繍が入って程よいベビー感。どこへ行っても好印象の1足です。

見た目に反して通気性が良く、抗菌・消臭効果があるのも汗っかき赤ちゃんに嬉しい仕様。

(サイズ展開:11.5cm~13.0cm)

familiar/ファミリア
ファーストシューズ

familiarのファーストシューズ|品良くカジュアルに「ベビースニーカー」

「familiaraのベビー靴って、普段着のカジュアル服には似合わないかも…?」と思いきや、なんとも素敵なスニーカーを発見。品の良さとカジュアルを見事なバランスで実現しているのは、さすがfamiliarです。

耐久性が高く、性別問わずに着用できるカラーなので、いずれお下がりにしてもOK。

(サイズ展開:13.0cm~14.5cm)

familiar/ファミリア
ベビースニーカー

familiarのファーストシューズ|THEフォーマルの王道「ベビーシューズ」

普段履きできるファーストシューズは手に入ったけれど、結婚式や誕生日会など、意外と多い子連れフォーマルにはどうしたら…?なんて時は、「familiar」の出番です。本格的な天然レザーとおすましタッセルが、記念撮影にも華を添えてくれます。

「予算的になかなか自分では買えない!」というパパママに、サプライズで贈ってみては?

(サイズ展開:13.0cm~14.5cm)

familiar/ファミリア
ベビーシューズ

ファーストシューズ・ブランド|一目惚れ率が高いadidas

”小中学生のジャージと言えばadidas”なんてイメージがある方も多いかもしれませんが、最近のadidasはベビーウェア&シューズも豊富。しかも、ここ数年ググッとおしゃれ度もUPしていて、デザインに一目惚れするママも多いんです。ファーストシューズをプレゼントする際は、スポーティーなTシャツとセットで贈るのも喜ばれますよ。

adidasのファーストシューズ|愛され続ける定番モデル「オリジナルス スタンスミス」

パパママの間でも所持率の高い「スタンスミス」が、ベビーシューズになって登場!メッシュラインやブランドロゴに至るまで、大人向けモデルと違わぬ完成度に惚れ惚れします。マジックテープ式ベルトの本数はサイズによって変わり、13cmまでは2本になります。

親子お揃いにしても主張しすぎない、シンプルさも魅力。

(サイズ展開:11.0cm~16.5cm)

adidas/アディダス
オリジナルス スタンスミス ベビー

adidasのファーストシューズ|キャラ物への不安払拭「ディズニー ラピダフレックス」

「キャラクターものは子どもが喜ぶけれど、どんな服を着ても靴が浮きそう」なんて悩みを抱えるパパママはいませんか?そこへおすすめしたいのが、こちらのディズニーデザインのラピダフレックス。ミニーのイラストが入りつつ、ライトグレー×オレンジの配色が大人っぽい!

スリッポンのように足を入れやすく、しっかりストラップで留めることもできる優秀ベビーシューズです。

(サイズ展開:11.0cm~16.5cm)

adidas/アディダス
ディズニー ラピダフレックス ミニー

adidasのファーストシューズ|水遊びにも活躍!「SS 360 サンダル」

adidasのベビーシューズで特におすすめしたいのが、実はサンダル。シェルトゥと呼ばれるつま先カバータイプのサンダルなので、歩き始めの赤ちゃんの転倒による怪我などを軽減してくれます。しかもベルトでしっかり固定できるので、スニーカーのように動き回れちゃう。

水をはじく素材なので、公園の噴水遊びなど、夏場の水遊びシーンにも活躍。

(サイズ展開:11.0cm~16.5cm)

adidas/アディダス
SS 360 サンダル

ファーストシューズ・ブランド|親しみやすくリピートも多いMOONSTAR

比較的お値段が手頃なベビーシューズが揃う「MOONSTAR」は、年齢が上がると共に今後愛用率が高まるかもしれないブランドです。特に小学生になると”スーパースター”シリーズが人気で、ベビー期のうちからサイズ感を把握しておくと役立ちそう。3Eタイプの取り扱いが豊富なのも、幅広タイプの赤ちゃんに嬉しいですね。

MOONSTARのファーストシューズ|やっぱり大好き!「APM B30」

ファーストシューズが必要な1歳前後になってくると、アンパンマンにハマる赤ちゃんも多いですね。靴を履くことへの抵抗感を減らすため、とことんアンパンマン仕様の靴をプレゼントして気を引くのもアリ。

こちらのパープルのほか、トリコカラー、ピンク、ブルーから好きな色をチョイスしてもらいましょう。

(サイズ展開:12.0cm~14.5cm)

MOONSTAR/ムーンスター
アンパンマン APM B30

MOONSTARのファーストシューズ|シンプルながらも秀逸「MS F100」

MOONSTARが独自に展開している店舗「ゲンキ・キッズ」では、専門スタッフが足型計測機を用いて丁寧にフィッティングしてくれるサービスがあります。ファーストシューズ選びに迷ったら、ぜひ活用してみて。

また、ゲンキ・キッズのオリジナルモデルも店舗限定で販売されています(2020/6/30まで公式サイトで期間限定購入可)。履かせやすいと大好評!

(サイズ展開:11.0cm~12.5cm)

MOONSTAR/ムーンスター
ムーンスター ベビー MS F100

MOONSTARのファーストシューズ|4つの機能で体勢万全!「キャロット MS B111」

赤ちゃん~幼児期は特に、幅広の足に合う靴が見つからなくて困ってしまう方も多いものです。「キャロット MS B111」は、ゆったり幅広の3Eタイプ。足の形状を圧迫せず、パパママも安心して履かせられます。

インソールの滑り止め加工など、子どもへの思い遣りが詰まった1足です。元気の出るポップなカラーバリエにもご注目。

(サイズ展開:12.0cm~15.0cm)

MOONSTAR/ムーンスター
ムーンスター キャロット MS B111

ファーストシューズ・ブランド|おしゃれ派ママのご用達しはCONVERSE

出産後、スニーカーを愛用するようになったママたちのお気に入りと言えば、「CONVERSE」。スタイリッシュな細身デザインは服装を選ばず履きやすく、ママ向け雑誌でもよく特集される人気ぶり。そんなCONVERSEはベビーシューズも豊富で、お揃いハイカットスニーカーで夢の親子コーデも叶います。

CONVERSEのファーストシューズ|王道デザインで靴デビュー「ベビー オールスター N」

CONVERSEと言えば、やっぱりハズせないのがオールスター!特に赤のハイカットは定番中の定番で、パパやママも愛用しているかもしれませんね。そのオールスターがそのままベビーサイズになって登場したのがこちら。ソールのライン、おなじみのロゴ、そして靴紐もさりげなく再現されています。

大きめのタブが付いていて、片手に赤ちゃんを抱っこしていても持ち運びしやすいメリットも。

(サイズ展開:12.0cm~15.0cm)

CONVERSE/コンバース
ベビー オールスター N

CONVERSEのファーストシューズ|見落とせない良品!「MINI P-L N」

オールスターのようなビビッドな印象が強いCONVERSEですが、実はシンプル派にもおすすめ。それがこちらの、「MINI P-L N」。ホワイト基調のスタイリッシュなレザーに、ブルーのラインやスターのアクセントが施されています。

遊びゴコロがありつつも、ファッションの邪魔もしない理想のベビーシューズかも。

(サイズ展開:12.0cm~15.0cm)

CONVERSE/コンバース
MINI P-L N

ファーストシューズ・ブランド|ママの信頼の声に応え続ける!IFME

2020年に創業20周年を迎えたシューズブランド「IFME」。乳幼児期の靴に特化した商品作りに感動する方も多く、全国のパパママからの信頼も厚いブランドです。例えばインソールの色を変えて左右の履き間違いを防止したり、ガバッと履き口を広げて足を入れられたり、”子どもが自分で靴を履く”習慣作りにも最適。また、1足3,000円前後と比較的お手頃なのも魅力。

IFMEのファーストシューズ|男の子ママが熱視線!「新幹線シリーズ 22-0100」

乗り物に興味を示す赤ちゃんも多いなか、IFMEが目を付けたのが新幹線。ドクターイエローやE5系など人気車両をイメージしたつくりになっていて、発売と同時に話題沸騰。「全種類、買ってやる!」なんて意気込む電車好きパパもいるんだとか。

もちろん従来のIFMEらしい機能性もバッチリ。ファーストシューズに申し分ない1足です。

(サイズ展開:12.0cm~15.0cm)

IFME/イフミー
新幹線シリーズ 22-0100

IFMEのファーストシューズ|研究成果を存分に発揮!「ベビー 22-9001」

IFMEがファーストシューズとして推しているのが、この「ベビー 22-9001」。よちよち歩きを始めた赤ちゃんの歩き方を徹底的に研究し、ソールの屈曲性、つま先の巻き上げなどミリ単位で開発したシリーズです。

IFMEは基本的に履き口が広く設計されていますが、こちらはフルオープンタイプでさらに履かせやすい。

(サイズ展開:11.5cm~13.0cm)

IFME/イフミー
ベビー 22-9001

ファーストシューズ・ブランド|ワンランクUPの個性派PUMA

スポーツ系ブランドの中でもCONVERSEやNIKEが主流になっているお店も多く、ちょっとマイナーな印象のある「PUMA」。でもだからこそ、”みんなとカブらない”個性を強みにできるんです。思わずインスタに載せたくなるような、カッコいいファーストシューズデビュー、しませんか?

PUMAのファーストシューズ|忘れられない1足になる「スウェードスニーカー」

モノトーン×上質なスウェードで、ベビーシューズとは思えぬ完成度の高さを誇る「スウェードスニーカー」。さりげなくゴールドロゴが入っていて、思わずパパママも「いいなぁ」とぼやいてしまいそう。

21cmまでキッズサイズも展開しているので、きょうだいでお揃いにすればさらに注目度UP。

(サイズ展開:12.0cm~16.0cm)

PUMA/プーマ
スウェード 2ストラップ スニーカー

PUMAのファーストシューズ|褒められピンクにご注目!「セガ スウェード ソニック」

PUMAの魅力として挙げられることが多いのが、様々なアーティストやデザイナー、ブランドとのコラボアイテムが多いこと。例えばこのスウェードシューズは、ゲームでおなじみのセガ・ソニックのイラストが入っています。

「キャラクターものが、こんなにもカッコ良く仕上がるのか!」とファンならずとも欲しくなる1足です。

(サイズ展開:12.0cm~16.0cm)

PUMA/プーマ
セガ スウェード ソニック

ファーストシューズ・ブランド|もっとずっと歩きたくなるMIZUNO

ランニングなど陸上シューズの分野で抜きん出ている「MIZUNO」は、ベビーシューズにもその機能性が活かされています。車や自転車移動よりも徒歩で買い物へ行くことが多いなど、歩く機会が多い赤ちゃんにおすすめ。実は最近はランドセルを開発していたり、今後も成長と共にお世話になりそうなブランドです。

MIZUNOのファーストシューズ|”今日も履く!”と気分が上がる「ハグモックインファント」

”ミズノキッズ”と呼ばれるMIZUNOの子どもシューズの中でも、ファーストシューズに向いているのは大きく2つのモデル。その内のひとつが、この「ハグモックインファント」です。

より安定して歩けるよう、靴底の溝の深さまで計算されている緻密な構造。地面に接する面積が広くなっているので、1歩ずつしっかり踏みしめて歩けます。

(サイズ展開:12.0cm~15.5cm)

MIZUNO/ミズノ
ハグモックインファント

MIZUNOのファーストシューズ|跳んではねて、大はしゃぎ!「タイニーランナー6」

少しずつ安定しながらも、ふとした拍子につまずいたり、尻もちついたり。そんな危なっかしい時期のファーストシューズには、「タイニーランナー6」がおすすめ。

まだ足のやわらかいベビーの発育をなによりも重視し、発育インソール採用など工夫が満載。つま先部分にゆとりがあるので、甲高な赤ちゃんにもGOOD。

(サイズ展開:13.0cm~16.0cm)

MIZUNO/ミズノ
タイニーランナー6

ファーストシューズ・ブランド|2足目に揃えたいVANS

手軽に履けて、しかもおしゃれなスリッポンを世に広めた「VANS」。とは言え「ベビーシューズは、しっかり固定できるものを」と推奨されているのもあって、購入に悩む方もいるのでは?

そんな時は、ベルト式のファーストシューズと併用できるよう、2タイプを買い揃えるのがおすすめ。長距離歩くときはベルト式、ちょっとした庭遊びにはVANSのスリッポン、と使い分けできると良いですね。

VANSのファーストシューズ|VANSらしいお目立ちデザイン「ERA ELASTIC LACE」

スリッポンの履きやすさを維持しつつ、脱げにくいようゴム紐を採用したこちらの「ERA ELASTIC LACE」。パッと目を惹くカラフルなチェック柄が、VANSらしい遊びゴコロを感じますね。

実寸サイズよりちょっと大きめのつくりになっているので、試着がマスト。

(サイズ展開:12.0cm~15.0cm)

VANS/ヴァンズ
ERA ELASTIC LACE

VANSのファーストシューズ|古き良き雰囲気を感じる「オールドスクール V3」

長年愛されるVANSのクラシックモデル「オールドスクール」が、ベビーサイズになって登場。こちらはスリッポンではなくベルト式で、ゴム紐がぴったりフィット感をUPさせてくれます。

THEベーシックなファーストシューズで、男の子にも女の子にもお似合い。

(サイズ展開:12.0cm~14.0cm)

VANS/ヴァンズ
オールドスクール V3

人生初シューズは、憧れハイブランドで!海外高級ブランドのベビー靴3選

ワンランク上の出産祝いを贈りたい方にもおすすめしたいのが、海外ラグジュアリーブランドのファーストシューズ。「もったいなくて外出できない…」なんて声も聞こえてきそうですが、一生の記念になること間違いなし!

HERMESのファーストシューズ|人気のアダダ・ドットシリーズ「ベビーシューズ PIF」

フランスの高級ブランド「HERMES」のベビーグッズは、上品かつプレイフルなデザインが特徴。ベビーシューズもいくつか取り扱いがありますが、基本的には0ヶ月~6ヶ月の屋内履きを想定したプレシューズとなっています。

確かにこんなに可愛いなら、外で汚さず飾っておきたくなってしまいそう。

(サイズ展開:0ヶ月~6ヶ月)

HERMES/エルメス
ベビーシューズ PIF 《アダダ・ドット》

BURBERRYのファーストシューズ|おすましベビーになれる「Leather Booties」

イギリス生まれの「BURBERRY」は、身に着けるだけでどこか凜とした雰囲気をまとえる一流ブランド。世代を問わず愛されるブランドなので、相手の好みがわからないときも頼りになります。

まだ歩けない時期でも、ベビーカーからこの靴がのぞいていたら最高に可愛い。

(サイズ展開:7.5cm/9.5cm/11.5cm)

BURBERRY/バーバリー
Check Cotton and Leather Booties

GUCCIのファーストシューズ|リッチにお揃いしちゃう?「ライトン スニーカー」

赤ちゃんのうちから一級品レザーにふれてほしいなら、イタリア発ブランド「GUCCI」はやはり外せません。

ほかにバレエシューズなども展開しているのですが、イチオシはニュアンスレザーにGUCCIのロゴが映えるスニーカー。実はパパママとお揃いも可能なんです。

(サイズ展開:106mm/112mm/118mm)

GUCCI/グッチ
ライトン GUCCI プリント スニーカー

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